【学校生活】
皆さん、「3.11」は、穏やかに過ごせたでしょうか。いろいろな出来事はあり、悩みも尽きませんが、日常のありがたみを再確認する1日だったのではないでしょうか。
報道などで、あの日そしてその後を振り返ると苦しくなります。あの日から、来年は16年、再来年は17年と言われますが、これからもずっと、その日に、何かを振り返って、前に進みたいですね。
本日は朝から晴天で、3年生のいない中学校は、少し静かに日常の生活を送っています。
広い校庭と青空、きれいな教室と白い校舎、風が吹き花粉が飛び散っていますがとてもいい環境です。安心できる学校生活を築いていきましょう。
茂庭台中学校の校庭(ホームベースから)
白い校舎(茂庭台坂を登ったところから)
1年生家庭科の授業(家庭内の防災について)
2年生家庭科の授業(献立づくり)
*温かいごはん:「温かい食事がありがたい」と昨日のブログに載せましたが、昨日は「ソフトパン」でした。今日は、温かい「ごはん」です。調べたところ「温かいものは温かく食べたい」というニーズに応えるため、仙台市内の炊飯工場で一括して焚き上げ、温度が下がりにくいよう、保温ケースに入れて配送されています。なお、温かさだけでなく、仙台市ならでの取組として「地産地消」が徹底されていて、原則として宮城県産の「ひとめぼれ」など、地元のおいしいお米が使用されているとのこと。確かに、給食の「ごはん」はいつも温かくとてもおいしいです。当たり前ではない「白いごはん」。一粒一粒を味わって食べたいですね。
【本日の給食】
「本日の献立」
ごはん、牛乳、生揚げのきのこあんかけ、豚肉と野菜のピリ辛炒め、呉汁
*温かいごはん:「温かい食事がありがたい」と昨日のブログに載せましたが、昨日は「ソフトパン」でした。今日は、温かい「ごはん」です。調べたところ「温かいものは温かく食べたい」というニーズに応えるため、仙台市内の炊飯工場で一括して焚き上げ、温度が下がりにくいよう、保温ケースに入れて配送されています。なお、温かさだけでなく、仙台市ならでの取組として「地産地消」が徹底されていて、原則として宮城県産の「ひとめぼれ」など、地元のおいしいお米が使用されているとのこと。確かに、給食の「ごはん」はいつも温かくとてもおいしいです。当たり前ではない「白いごはん」。一粒一粒を味わって食べたいですね。


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